関経連概要

関経連概要

名 称 公益社団法人 関西経済連合会
設 立 1946年10月1日
公益社団法人移行 2011年4月1日
会員数 会員数 計1,344(2019年7月22日現在)
甲種会員823
(法人会員575、団体会員138、個人会員41、特別会員69)
乙種会員521

乙種会員

シンボルマーク

シンボルマーク
<シンボルマークの意味>
  • 関経連の英文名称(Kansai Economic Federation)の頭文字をもとに1988年にデザイン
  • 「鳥」の形を重ね合わせ、躍動感、スピード感、明るい未来への飛躍・発展をイメージ
<カラー>
  • 色合い:深い縹色(はなだいろ) 深縹(こきはなだ)deep blue
    日本の伝統的な色の一つで藍で染められるが、紺よりは浅い藍色
    カラーイメージとしては明るい海、水の色
    藍色は色が移ろいにくく、褪せにくいという優れた特徴を持つ。
    そこから、「確固たる信念を持ち、時代とともに変化しつつも、変わらないものを持ち続ける組織」のイメージ

事務局組織