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特別シンポジウムを開催

2008年10月30日 20081030.jpg
10月28日(火)、将来の大阪シティスタイル研究会との共催で開催。当日は、企業等から約300名が参加した。 

NPO法人Project for Public Spaces代表Fred Kent氏による『Placemakingについて』?ブライアントパークなど人の集まる場所づくりと地域ブランド?」と題しての基調講演後、Fred Kent氏と角野幸博・関西学院大学総合政策学部教授により「New York、そして大梅田」と題しての対談が行われた。引き続き、村橋正武・大阪工業大学教授をコーディネーターに、小林重敬・武蔵工業大学教授、近藤隆 士・JR西日本取締役創造本部長、角和夫・阪急阪神ホールディングス取締役社長、竹内剛志・関経連常務理事をパネリストに、「大梅田グランドデザインと今 後の取り組み」をテーマにパネルディスカッションが行われた。
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