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米国経済調査団を派遣

2009年10月20日 IMG_1880%282%29.jpg
関経連は2009年9月、松下副会長・国際委員長を団長とする経済調査団を、米国のワシントンD.C.とサンフランシスコに派遣した。ワシントンD.C.では、日本の鳩山新政権の誕生、米国オバマ政権の経済・通商政策、気候変動問題に関する政策(環境・省エネ、新エネルギー)を中心に米国政府関係者、シンクタンク、経済界などと懇談・意見交換を行った。サンフランシスコでは、シリコンバレーの先進的なクリーンテック(環境への負荷が少なく、エネルギー効率の高い技術)・ベンチャーと懇談するとともに、企業視察も実施した。
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