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経団連・関経連首脳が大阪駅北地区先行開発区域を視察

2011年1月28日 topix.JPG
1月26日(水)、日本経済団体連合会の米倉会長はじめ渡評議員会議長、森田副会長、前田副会長、佃副会長、大橋副会長、岩沙副会長、渡辺副会長、川村副会長、坂根副会長、中村副会長・事務総長、久保田専務理事、当会からは、下妻会長をはじめ奥田副会長、森副会長、松下副会長、牧野副会長、和田理事など計20名が出席し、大阪駅北地区先行開発区域を視察した。
PRビデオの上映後、開発区域を俯瞰しながら、開発事業者から、大阪駅周辺エリアや先行開発建物の模型を用いた開発計画の説明を受けた。
当会では、大阪駅北地区を世界に誇る魅力的なまち、知と情報の交流拠点とするため、、ナレッジ・キャピタルの実現と、2期開発計画の具体化に向けた検討を推進している。今回は、本プロジェクトのPR・プロモーション活動の一環として視察会を実施した。

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